2019年12月13日金曜日

カホンが主役

Daikさん主催による「ほんやdeカホン」
週末の帯広にカホンが大集結ですよ🎶
カホンがど〜んと素材に!
Daikさんが制作してくれたフライヤー

とかちプラザ地下一階へ
初めて入るスタジオにお尻から入る事になろうとは・・・
”なんちゃって台車”を必死に引っ張り込んだものですから
(*'▽'*)
カホン集結です
とてつもなくビンテージ感溢れる逸品!?

ビンテージカホンの所有者 早坂さん
一階のアトリウムでAmbientflow Kuさん
ピアノ弾いてた🎼
動画配信をしながらリハーサル
初めは隠れていましたが最後にはDaikさんの隣で
カホンを叩いてました〜(^_^;)

ホワイトボードにアイデアが次々と書き込まれていく
何が起きるのかは当日のお楽しみにしておきますね
(^_^)☆
”楽しい”がぎっちり詰まったカホンを抱えるDaikさんを
真ん中にリハーサル終了後の一枚
上階でピアノを弾いていたAmbientflow Kuさんも
居るということは?!
みなさん、談笑しながらもきっちり決めてくるあたり
さすが!と感心することばかりでした

私はこの記事を書きながら既に緊張しています
( ̄O ̄;)

2019年12月12日木曜日

今度はCDをリリース?

シェーカーづくりもいよいよ佳境に入ってきました

できたてホヤホヤCDサイズのシェーカー
とかちプラザスタジオデビューです♪

自在錐でサクサクっとつくります
製作過程の写真をたくさん撮ったつもりでしたが
確認したらほとんど撮ってないという(涙)
始めのうちは意気込んでスマホを構えるのですが
つくるのに一所懸命になると・・・

いきなり組み上がりました!
音の確認をしています
赤と紫に染めています

無理やり?なロゴ入れ

仕上げ塗装
乾燥中
ほんやdeカホンのイベントリハでとかちプラザへ
・・・すると
そこにはAmbientflow Kuさんがピアノを弾いていた!

シェーカーの音がどれほどのものか?
Ambientflow Kuさんに確かめてもらいます
その結果はまた今度( ^ω^ )

2019年12月9日月曜日

やっぱりスマホも立たせたい

名刺からミニステンドグラスまで立てて来たので
いよいよ本格的にスマホを立たせてみます٩( 'ω' )و
もうすぐ完成です(*^ω^*)
以前つくった治具を引っ張り出してきました
いつ作ったんだっけかな〜?
多分、この日の為に作っておいた
「木のドーナツを固定する治具」

ピタッとハマりました〜
レンチでしっかり固定します

ルーターテーブルを使って溝を掘ります
注意しなければならないことが色々とあるのですが
ここでは説明を割愛しますね(^_^;)
木のドーナツは治具にがっちり固定されています

切削終了😌

切れ味の良いスパイラルビットを使用しています

硬いホワイトバーチ材もこのとおり( ^∀^)

CDケースを立ててみました
私のスマホがカバー付きでも立つようにしました

他のタイプはどうなんでしょう〜(⌒-⌒; )


2019年12月7日土曜日

あの坂へいそげ

本”本”ボランティア アトリの
読み聞かせイベント企画に
三浦 浩さんをお迎えして
自身の被災体験を基に精力的に
語りべ活動を展開しています

アトリメンバーがつくったポスター
本番前日の打ち合わせ準備
雪で道路状況が悪い中、栗山町から5時間かけて
広尾町まで来てくださいました!
朗読に生BGMを挿入する都合上
三浦さんとリハーサルがしたかったのです(^_-)

スマホ片手にカホンを叩く💥
感想を聞いたら
「もっと大音量でもイイですよ!」
お互いノリノリ状態に💖
太平洋沿岸部を襲う巨大地震が引き起こす
津波のシミュレーション
いつ来てもおかしくないそうです((((;゚Д゚)))))))

いよいよ本番ですよ!!!
三浦さんの似顔絵シール
豊似小学校での様子
いきなり被り物を取り出して!(◎_◎;)
あっという間に子供達の心を鷲掴み(⌒▽⌒)

ノリノリ♪

自己紹介&クイズで和んだところからの
「あの坂へいそげ」
子供達の反応の良さが三浦さんの人となりを
うかがわせます♪( ´▽`)

次は中学校へ
私は残念ながら同行出来ませんでしたが
聞くところによると
生徒たちは真剣に耳を傾けていたそうですよ

夜は三浦さんを囲んでのお食事会
広尾町の話題の中で
サンタランドの夜景が綺麗です⭐️
ということで案内しましたー
男旅
EXILEのメンバーが来たということで
このイルミネーションをつくったらしいデス

二日目は広尾小学校
低学年と高学年に分けての2時間のお話し
内容も少し変えて分かりやすく(^_-)
大人向けの公演もぜひ聞いてみたい
ここでも生BGMを入れています♫



隣町からも三浦さんのお話しを聴きに
来てくださった方もいて、講演終了後
私たちの町にも来て欲しい!と
お願いしている場面も(*^_^*)

悲壮感を感じさせることなく
「生きている幸せ」に満ち溢れた

2019年12月5日木曜日

ちょこっと改造

名刺立てドーナツ型スタンドを
ミニステンドグラスが立つように溝幅を広げました
ステンドグラスが映えるアングルを
探すのにひと苦労していますε-(´∀`; )
おウチにあったモノを拝借

枠から簡単に外せるようになってる

ガラス製品が見栄え良く
溝の幅は〜手持ちの工具でやってみる
溝の深さは〜何個かつくってみようかな
溝の角度は〜2パターンほどつくってみようか
ガラスの厚みは4ミリでした
枠にハマっていたもう一枚のステンドグラスは
3,8ミリくらい
この厚みでしたら手持ちの工具を使えそうです
ドーナツの厚みは18,5ミリくらい
溝の深さは9ミリくらいが妥当かなぁ
ルーターテーブルのトリマー版で溝をつくります
電動工具の取り扱いについては細心の注意を!
6ミリ軸のエンドミルで加工、刃径は4ミリ

どれだけ刃が出ているかを測るのには
デプスゲージが便利d( ̄  ̄)

細い溝を太くします

出来ました(^◇^)
小さくて丸いものをまっすぐに通過させるのが
ちょっと難しかった〜
溝の深さや角度をほんの少し変えてみただけで
印象が変わりますね
これがディスプレイの難しさや面白さなのでしょうか?
溝の深さは3ミリ違い
どちらも同じサイズのステンドグラスです
溝幅と深さはどちらも同じ
ガラスの厚みがほんの少し違うだけで傾きがこんなに違う

斜めに溝を掘ってみました
もっと斜めにしてもよかったかな?

ついでにこんなスタンドも(°▽°)
アイデア次第でいろんな物がつくれそう🌟

2019年12月3日火曜日

LPレコード盤カホンシェーカー

EP盤に続きLP盤もつくってしまう( ̄∀ ̄)
波の音を連想してもらえるように青色に染めてみました
直径30センチのLPレコードサイズ
まずは板の中心に穴を開けます
綺麗に仕上がるドリル刃「竹用ビット」を使用

ターンテーブル治具にピッタリ収まりました

直径30センチの円形に抜けるようにセット

板厚より僅かに長くトリマビットをセット
ターンテーブル治具もちょっと削るくらいに
ビットが出ていますよ
スイッチを入れてグルっと回します

切り抜きましたo(^_-)O

ギリギリのところでしたが
治具に付いているビスに接触しないよう
うまく切り抜けています٩( ᐛ )و

シェーカーの枠?空洞になるパーツ?
なんて説明したらいいのか・・・
シャカシャカが入るよう隙間が出来る部品を作っています

組み立て工程の写真を撮るのを忘れた(泣)
ここから一気に塗装していきますよ〜
今回はアルコールを使って着色
どんな仕上がりになるのかワクワクしています(^◇^)
仕上げ塗装に入っています
携帯型カホンとシェーカーがひとつになった
LPレコード盤サイズの音をどうぞ(^◇^)

カホンが主役

Daikさん 主催による「ほんやdeカホン」 週末の帯広にカホンが大集結ですよ🎶 カホンがど〜んと素材に! Daikさんが制作してくれたフライヤー とかちプラザ地下一階へ 初めて入るスタジオにお尻から入る事になろうとは・・・ ”なんちゃって台車”を...